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カワベの取り組み

カワベでは環境保護活動の一環として各店店頭にリサイクル回収ボックスを設置しております。

リサイクル回収ボックス


■回収している品目,注意事項は次のとおりです。

発泡スチロールトレー
○発泡スチロールトレーに限ります。
○水できれいにすすいでから回収ボックスに入れてください。

たまごパック
○上下を切り離して上ぶたは上ぶたどうし、底は底どうしかさねて回収ボックスに入れてください。

牛乳パック
○1リットル容器の内側が白いものに限ります。
○1リットル未満の容器や内側が銀色のものはのぞきます。
○牛乳パックをよく水洗いし乾かした後、角をはさみやカッターなどで切り、開いた状態で回収ボックスに入れてください。

ペットボトル
マークの付いた飲料用ペットボトルに限ります。
○洗剤・シャンプー・ソース・たまごパック・油等のペットボトルはのぞきます。
○ふた・ラベルをとり、水洗いし乾かした後、つぶしてから回収ボックスに入れて下さい。

スチール缶
マークのついた飲料用に限ります。
○缶詰・海苔・お菓子等の缶はのぞきます。
○水でよくすすいだ後、よく乾かし、つぶしてから回収ボックスに入れてください。

アルミ缶
マークのついた飲料用に限ります。
○水でよくすすいだ後、よく乾かし、つぶしてから回収ボックスに入れてください。

上記の6つの品目を回収いたしております。回収時のルールは回収物によってちがいます。
ルールが守られていない物が混じると、余分なコストや手間がかかります。
それぞれの注意事項をよく読んで、回収に出してください。
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育児介護・休業に関する取り組み

■株式会社カワベ 行動計画(第1回)

従業員が安心して働ける職場づくりの一環として、妊娠・出産及びその後の継続した子育て支援の充実を図る。
1.計画期間  2009年4月1日〜2011年9月30日
2.目標内容  産前・産後、育児休業中及びその後の職場復帰に至るまでの不安解消、情報の提供をはかるため相談窓口を設置する。
3.対   策
(1)2009年4月 相談窓口の設置をはかる準備をする。
(2)2010年5月 相談窓口を設置し、窓口の担当者を決定する。
(3)2011年9月 ・社内は常時各店の見やすい場所への掲示による周知をはかる。
・社外はホームページにより公表する。
●相談窓口担当:佐々木貴英


■株式会社カワベ 行動計画(第2回)

従業員が安心して働ける職場づくりの一環として、妊娠・出産及びその後の継続した子育て支援の充実を図る。
1.計画期間  2012年4月1日〜2014年9月30日
2.目標内容  従業員に信頼される職場作りを行い、従業員が安心して業務に精励でき、職場の活性を図るための育児・介護休業法の内容の説明、 改正の案内等の情報の提供を行い、各従業員に周知する。
3.対   策
(1)2012年9月 育児介護休業法の趣旨に基づく諸制度の理解を深める為の資料の調査、作成を行う。
(2)2013年9月 上記(1)の資料作成を行い、各店の掲示板に資料の掲載を行い、従業員に周知する。
(3)2014年9月 社外はホームページのカワベの取り組みにより公表する。
●相談窓口担当:佐々木貴英


■株式会社カワベ 行動計画(第3回)

従業員が安心して働ける職場づくりの一環として、妊娠・出産及びその後の継続した子育て支援の充実を図る。
1.計画期間  2014年10月1日〜2019年3月31日
2.目標内容 目標1 従業員に信頼される職場作りを行い、従業員が安心して業務に精励でき、職場の活性を図るための育児・介護休業法の内容の説明、 改正の案内等の情報の提供を行い、各従業員に周知する。
  対策 (1) 2014年11月〜
育児介護休業法の趣旨に基づく諸制度の理解を深める為の資料作成を行い、各店の掲示板に資料の掲載を行い、従業員に周知する。
(2) 2014年11月〜
社外はホームページのカワベの取り組みにより公表する。
  目標2 所定外労働時間を削減するため、ノー残業デーを設け、実施する。
  対策 (1)2014年11月〜 社員への聞き取り調査。
(2)2014年12月〜 問題点の検討。
(3)2014年12月〜 ノー残業デーの実施。
            社内掲示板への掲示による、従業員への周知。
  目標3 地域の学生のインターンシップの受け入れを積極的に行う。
  対策 (1)2014年11月〜 各店、受け入れ対策を検討する。
(2)2014年12月〜 近隣学校への連絡。
●相談窓口担当:佐々木貴英


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